東京2020 オリンピックボランティア

こんにちは!連日猛暑で暑いですね~

運動会シーズンですね!熱中症には十分に気を付けて下さい。

さて昨日は休みを頂いて、タイトルにも有りますようにオリンピックボランティアの面談に

行ってきました。

ボランティア名を『フィールドキャスト』と名称が決まったみたいです。  ⋆公募で決定したみたいです!

大会ボランティアは『フィールドキャスト』で、都市ボランティアは『シティーキャスト』みたいです。

面談会場は全国で行われていて、茨城会場は6月25日、26日のカシマスポーツセンターで行われます。

25日の10時30分からの面談に参加してきました。

現地に着くとネットで登録した登録番号の確認から順番に席に案内されて、6人掛けのテーブルに座り

テーブルの上には名札の作成や面談時に、使用するシートの記入し、開始時間まで待っていました。

開始時間になると司会者の挨拶に続いて、参加者の人と多く挨拶をする課題を頂き1分以内?に何人と

挨拶が出来るか、を行い雰囲気を和らげる為に行っているようでした。

続いてオリンピック会場などを紹介するビデオを全員でみました。

ビデオ視聴後は、フィールドキャスト命名の話があり、「ボランティア自身が輝く」事が命名の精神だそうです。

ボランティア活動の今後のスケジュールについて説明が有り、今回の面談も踏まえてマッチングするか、判断され

9月頃にマッチング成立か不成立かをメールで回答が来るみたいです。

つづいて座ったテーブル対抗のゲームを行いました。内容は今後も面談が有りますので

内容は控えます。

面談の順番までは本人確認などの作業が有りました。事前に登録した内容が本人かどうか照合しましたが、

オリンピックとなるとセキュリティの観点からしっかりとしているな~と印象ありました。

本人確認が終わるとユニホームのサイズ合わせがあり、試着などして申告のサイズで大丈夫か確認の

作業を終えると面談を行います。面談は2対2で行いシートに記入した内容などを聞かれました。

また3つの質問の内1つ選んで説明をします。①参加したいと思ったきっかけ、②ボランティアとして実現したい事

③終わった後、どのような気持ちになっていたか、の1つを説明でした。

私は①を選び説明をしましたが、説明の内容で合否を決める感じでは無いように感じでした。

今回は貴重な経験が出来て、いろいろヒントを貰うことが出来ました。

 

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